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日録2024年2月


20 februari 2023(火)※初夏の陽気に当てられ

◆午前5時半起床。曇り。気温はなんと17.4度 というありえへん暖かさ。南南西の風。

◆[蒐書日誌]本の雑誌編集部(編)『神保町 本の雑誌』(2023年11月10日刊行、本の雑誌社[別冊本の雑誌・22]、東京, 213 pp., 本体価格1,800円, ISBN:978-4-86011-484-8 → 版元ページ)※これは三省堂書店(仮店舗)で買った本。

◆風もなく日差したっぷりの昼下がり。気温は22.1度と暖かすぎてどうしようもない。

◆某申請のための文書づくりに追われる午後。最高気温は23.8度まで上がっていて、ベランダのメダカたちは大はしゃぎしている。ワタクシ的にはすでに “半袖ゾーン” に入っていると宣言したい。新登場ザッハトルテのむしやしない。


◆[蒐書日誌]そういえば先月末に小川町でいただいた本もまだアップしていなかった——

  1. デビッド・アレン・シブリー[川上和人監訳/嶋田香訳]『イラスト図解 鳥になるのはどんな感じ?——見るだけでは物足りないあなたのための鳥類学入門』(2021年12月15日刊行、羊土社、東京, xxxii+203 pp., 本体価格3,400円, ISBN:978-4-7581-2115-6 → 版元ページ
  2. 大隅典子『小説みたいに楽しく読める脳科学講義』(2023年8月15日刊行、羊土社、東京, 215 pp., 本体価格2,200円, ISBN:978-4-7581-2129-3 → 版元ページ
  3. 村上徹『小説みたいに楽しく読める解剖学講義』(2023年7月1日刊行、羊土社、東京, 431 pp., 本体価格2,400円, ISBN:978-4-7581-2127-9 → 版元ページ

—— 以上3冊、羊土社さん、ご恵贈ありがとうございました。

◆昼間はいささか暑かったが、夜になって北東風が吹き込み、気温が下がってきた。今宵の〈みなか食堂〉はひさしぶりに島根の〈十旭日〉特別純米酒の燗冷ましをご用意できます。暑さ寒さが入り乱れる日々を燗酒で落ち着かせましょう。


◆明日は天候一転、冬の寒さが戻ってくるとの予報。どおせえ言うねんな、ホンマ。

◇本日の総歩数=2,775歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 86.25kg(0.00kg) / 30.6%(+0.6%)

19 februari 2023(月)※曇りのち雨が降り出す

◆午前5時過ぎ起床。曇り。気温9.9度。南東の風。

◆[蒐書日誌]いただきものの本をアップしていなかった——

  1. 中尾央(編著)『カタチの由来、データの未来:三次元計測の人類史学』(2024年2月20日刊行、勁草書房、東京, xii+194 pp., 本体価格2,500円, ISBN:978-4-326-24854-4 → 版元ページ )※2D/3D形態測定学の章は役に立ちそう。ワタクシ的には第2章「データの公開と共有」(田村光平・中尾 央)に惹かれている。
  2. 松尾大『〈序文〉の戦略 文学作品をめぐる攻防』(2024年2月13日刊行,講談社[講談社選書メチエ・795],東京, 300 pp., 本体価格2,000円, ISBN:978-4-06-534598-6 → 版元ページ
  3. 中村隆文『なぜあの人と分かり合えないのか:分断を乗り越える公共哲学』 中村隆文 (2024年2月13日刊行,講談社[講談社選書メチエ・796],東京, 200 pp., 本体価格1,750円, ISBN:978-4-06-534090-5 → 版元ページ

◆—— 新刊3冊ご恵贈ありがとうございました。

◆午後の最高気温は18.3度。南風が吹き荒れている。雨はまだ降り出していない。

◆[蒐書日誌]オリヴァー・ミルマン[中里京子訳]『昆虫絶滅』(2023年12月15日刊行、早川書房、東京, 292 pp., 本体価格2,300円, ISBN:978-4-15-210289-8 → 目次版元ページ)※ワタクシの書評記事:三中信宏「虫なき世界に明日はない」は、今月発売の『日経サイエンス・2024年4月号』(p. 108)に掲載されました。

◆[蒐書日誌]金子信博『ミミズの農業改革』(2023年12月1日刊行、みすず書房、東京, 4 color plates + iv + 204+xii pp., 本体価格3,000円, ISBN:978-4-622-09640-5 → 目次版元ページ)※時事通信社から配信されたワタクシの書評は現時点で下記の各紙に掲載されました:「デーリー東北」(2月11日)・「四国新聞」(2月11日)・「陸奥新報」(2月10日)・「北羽新報」(2月11日)。

◆夜になってやっと雨雲がかかり始めたようだ。湿度が高いので部屋を締め切っておかないと。風の音が不穏である。

◇本日の総歩数=321歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 86.25kg(+0.55kg) / 30.0%(−0.5%)

18 februari 2023(日)※小人閑居して加筆する

◆午前8時過ぎのろのろ起床。晴れ。気温8.9度。北北西の風。一昨日の夜ふかしの影響がまだ残っている。良い子は早寝早起きしないと。

◆今日は最高気温が18.1度まで上がり、またまた冬服は無用の長物となった。

◆本日の執筆進捗 ——

  • #本棚の記憶 小人閑居して加筆をする。また増えて総計144,293.5字に。400字詰で約361枚。 posted at 19:38:04

◇本日の総歩数=429歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.70kg(−0.05kg) / 30.5%(+0.8%)

17 februari 2023(土)※寝不足の翌朝は上州へ

◆続)真夜中の┣┣" 撃ち —— ジェームズ・ヴィンセント[小坂恵理訳]『計測の科学:人類が生み出した福音と災厄』(2024年1月10日刊行、築地書館、東京, 380 pp., 本体価格3,200円, ISBN:978-4-8067-1661-7 → 目次版元ページ)※午前2時前、やっとこさ書評原稿(914字)書き上げ。再読してから編集部にメール送信した。おやすみなさい〜

◆夢うつつの上州往復 —— 午前10時、気がつけば上州にいる。晴れても雲が多い。気温は7.1度。北西の風。観音山にてささやかなランチとスイーツ。



◆柚子茶でひと休み。


◆最後はグンマーの掟。


—— そして、またしても夢うつつのうちにつくばに帰還した。今日の上州は最高気温13.2度。日なたはけっこう暑かった。

◇本日の総歩数=4,935歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.75kg(−0.20kg) / 29.9%(−0.7%)

16 februari 2023(金)※北風吹いて気温急降下

◆午前5時半起床。曇り。気温9.6度。北西の風。

◆[蒐書日誌]ジェームズ・ヴィンセント[小坂恵理訳]『計測の科学:人類が生み出した福音と災厄』(2024年1月10日刊行、築地書館、東京, 380 pp., 本体価格3,200円, ISBN:978-4-8067-1661-7 → 目次版元ページ)※やっと読了。今日中に書評原稿を仕上げます〜

◆日差しが降り注ぐ午後。午後3時の気温は10.6度と、春一番が吹き荒れた昨日の同時刻とは打って変わって10度も低い。


◆夜の┣┣" 撃ち —— 夕食後、やっと書評原稿を書き始める。夜は長いぞ……(続

◇本日の総歩数=618歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.95kg(+0.35kg) / 30.6%(+1.0%)

15 februari 2023(木)※春一番の南風が暑すぎて

◆午前5時起床。晴れ。気温1.3度。北西の風。

◆暖かい南風が吹き込む昼下がり。外では〈花粉の祭典〉がにぎやかに挙行されている。気温はすでに20.6度と、もうどうしようもない春本番。本日の〈みなか食堂〉のまかないは「きつね丼」。午後は書評原稿をひとつしあげないといけないのだが……


◆午後1時過ぎに本日の最高気温21.4度。南南西の風8m/s超。「春一番」が吹き荒れている。

◆大小取り混ぜて┣┣" どもが絡みついてくる夜。今宵の〈みなか食堂〉は富山〈三笑楽〉の「五箇山仕込蔵出生原酒」を抜栓。アルコール度数は19度とかなり攻めてくる感じ。アテは芹とざる豆腐の小鍋。


◆書評原稿は明日まわしか……(orz)

◇本日の総歩数=1,571歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.60kg(+0.25kg) / 29.6%(−1.2%)

14 februari 2023(水)※冬服ではもう暑すぎて

◆午前5時半起床。晴れ。気温は氷点下1.3度。西風。

◆春本番の暖かさ。早朝は氷点下2.1度まで冷え込んだのに、正午の気温は15.1度。南東からの暖風と花粉のお出迎えが心地よい(ウソ)。コートもダウンも無用の長物。午後はさらに気温が上がると予報されているので、もう半袖を着る気まんまん。


◆本日の最高気温は18.2度。日なたでは暖かいというよりは暑いくらいだった。

◇本日の総歩数=2,275歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.35kg(−0.25kg) / 30.8%(+0.7%)

13 februari 2023(火)※万博記念公園に逃げる

◆午前5時過ぎ起床。晴れ。気温は氷点下2.2度。西北西の風。最低気温は氷点下3.2度まで下がったが、日中は暖かくなるとの予報。

◆静寂の万博記念公園にて。


◆日中の最高気温は16.6度まで上がり、冬服がじゃまになってきた。しかし、夕暮れとともにスルスルと気温は降下。日較差が大きすぎる。原稿改訂┣┣" が次々に貼り付いてきた。

◇本日の総歩数=6,817歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.60kg(−0.40kg) / 30.1%(+0.5%)

12 februari 2023(月)※花粉が攻め寄せてくる

◆連休最終日も遅起き、午前7時半にのろのろ起床。晴れ。気温は1.3度。北風。今週は季節外れの暖かさになるとの予報。花粉が押し寄せてくるかもしれないので、点鼻薬と点眼薬を用意しておく。

◆午前の┣┣" 撃ち —— 三連休最終日というのに┣┣" の群れがのたうっている。/昨夜のゲラ修正が反映された改訂ゲラが届いていた。これにて一件落着。昨日は昨日の書評を書き、今日は今日の書評を書く。日々是書評。

◆昼下がりの〈みなか食堂〉のまかないはアーリオ・オーリオ・ペペロンチーノ。なんてシンプルな。


◆読んで書いて読んで書いて喰って呑んで寝る日々。

◇本日の総歩数=366歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 86.00kg(−0.10kg) / 29.6%(−0.1%)

11 februari 2023(日)※連休なのに仕事ばかり

◆三連休中日ものろのろ起床。目が覚めたら午前8時を過ぎていた。晴れ。気温5.0度。北北西の風。

◆[蒐書日誌]金子信博『ミミズの農業改革』(2023年12月1日刊行、みすず書房、東京, 4 color plates + iv + 204+xii pp., 本体価格3,000円, ISBN:978-4-622-09640-5 → 目次版元ページ)の時事通信社書評がさっそく四国新聞に掲載された:三中信宏「土を耕さない農法提唱」(2024年2月11日※有料記事)。

◆[蒐書日誌]ワタクシが書いた読売新聞書評(2019年〜2020年)は、読売新聞オンラインの “カギ” がはずれたあと、そのつど書評本文を転載しています → 検索結果

◆[蒐書日誌]オリヴァー・ミルマン[中里京子訳]『昆虫絶滅』(2023年12月15日刊行、早川書房、東京, 292 pp., 本体価格2,300円, ISBN:978-4-15-210289-8 → 目次版元ページ)※遅れながらも書評原稿やっと完成。読み返してから編集部にメール送信完了。/書評ゲラが速攻で送られてきたので、加筆修正して速攻返信。

◆大きなむしやしない。


◆明日は明日の書評を書く。

◇本日の総歩数=0歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 86.10kg(+0.5kg) / 29.7%(−0.5%)

10 februari 2023(土)※都内呑み会ひさしぶり

◆三連休初日は惰眠の朝。午前7時過ぎのろのろ起床。気温は氷点下1.4度。西北西の風。のろのろと朝餉をすませて、のろのろと書評原稿を書き始める。

◆昼下がりのむしやしない。


◆本郷にてひさしぶりの都内呑み会。メニューは鶏つくね団子入り芹鍋、モン・ドール、そしてローストビーフ。たらふくいただきました。



◆明日こそ書評原稿を書かないと〜 書きあげないと〜

◇本日の総歩数=7,260歩. 朝◯|昼◯|夜✕. 計測値(前回比)= 85.60kg(0.00kg) / 30.2%(−0.7%)

9 februari 2023(金)※読んでます焼いてます

◆午前5時半起床。曇り。気温は氷点下1.7度。北風。早朝は冷え込んでも日中は暖かくなる。この時期の服装選びには難儀する。

◆_・) 。oO (うむうむ、 “緊縛” の件で、NHKに “女官扇子軍団” が押し寄せなかったのは何より。内裏を支配しているのは花山天皇でも藤原兼家でもなく、わらわらと出てくる女官たち。あのひそひそ話の “圧” は色黒の頭中将も退散させるほど。)

◆[蒐書日誌]みすず書房(編)『読書アンケート2023:識者が選んだ、この一年の本』(2024年2月16日刊行、みすず書房、東京, vi+163 pp., 本体価格800円, ISBN:978-4-622-09689-4 → 版元ページ)※これまで『月刊みすず』誌の年頭1〜2合併号に掲載されていた毎年恒例の「読書アンケート」が、『月刊みすず』の休刊により、今年から単行本として出されることになった。ワタクシの選書(pp. 143-146)したリストは別途公開した。

◆午前中は所用でつぶれ、お昼ごはんはまたしても余り物のまかない。先日仕込んだハヤシライスのソースを食べ尽くす。白ごはんだけは土鍋で炊きたて。


◆牛さんの緊縛お肉は、下味を付けて冷蔵庫で一晩寝かせ、朝から一日かけて室温に戻した。強火のフライパンで外側をこんがり焼いてから、予熱150度に設定したオーブンで25分ロースト。内部温度48度のミディアムレアの焼き上がりになった。


いったん戸外で空冷して粗熱を取ったのち、氷温室で一晩安置する。

◆明日の朝イチで書評原稿を一本しあげないと……。

◇本日の総歩数=776歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.60kg(+0.25kg) / 30.9%(+0.5%)

8 februari 2023(木)※厨房仕事に休息日なし

◆午前5時半起床。晴れ。気温は氷点下2.3度。北西の風。

◆#読む打つ書く 川塵録「飽くなく毎日描き続けること」(2024年2月8日)

◆日差しが降り注ぐ昼下がり。本日の〈みなか食堂〉お昼の賄いは「貧乏人のスパゲティ」。


◆[蒐書日誌]オリヴァー・ミルマン[中里京子訳]『昆虫絶滅』(2023年12月15日刊行、早川書房、東京, 292 pp., 本体価格2,300円, ISBN:978-4-15-210289-8 → 目次版元ページ)※やっと読了。書評原稿は明日仕上げます。

◆今日の最高気温は11.1度と二桁になった。陽光がまぶしかったが、ほぼ引きこもりの一日だった。モンドールがいい感じに熟してきて、この週末にはちょうど食べ頃になっているだろう。ずっしり500gもあるので、まずはそのままバゲットに乗せ、続いてオーブンで焼いてチーズフォンデュにする。


◆ローストビーフ用700gの牛赤身肉塊の “緊縛” 作業完了。この手の写真を出すたびに、「緊縛〜」なる用語がどこぞの倫理コードに抵触するのではないかと内心ビクビクしていた。しかし、つい先日、某公共放送が堂々と “緊縛シーン” を放映していたので、これからは安心して “緊縛” できる。きっちり縛った牛肉はいつも通り和風の下味をつけ、冷蔵庫に一晩安置する。


◆明日の厨房は忙しいぞー。

◇本日の総歩数=387歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.35kg(−0.10kg) / 30.4%(−0.4%)

7 februari 2023(水)※天気が回復して暖かい

◆午前5時半起床。晴れ。気温は氷点下2.4度。北西の風。朝から快晴の青空。冷え込み強く、今朝の最低気温は氷点下3.3度だった。日中は(昨日よりは)暖かくなるとの予報。

◆正午の気温は7.1度。日差しが暖かい昼下がり。珈琲豆を確保してひと休み。


◆その後、並木〈マルゲンミート〉へ。とある呑み会に持参するローストビーフ用牛肉と特価のヴァシュラン・モン・ドールをゲット。これで赤ワインがあればいうことなし。

◇本日の総歩数=1,791歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.45kg(−0.25kg) / 30.8%(+0.6%)

6 februari 2023(火)※冷たい雨が降り続く日

◆午前5時半起床。小雨。気温1.7度。北西の風。

◆午前11時前、気温は4.4度。冷たい小雨が降っている。この寒さでは外に出る気がしない。

◆本日の執筆進捗 ——

  • #本棚の記憶 冒頭に「はじめに」4,554字加筆。ついでに「料理一覧」と「料理索引」も。 posted at 10:46:50

◆午後4時の気温は3.7度。午後になってもずっと3度台の寒さ。からだの芯まで冷えそうな小雨がしとしと降り続いている。

◆夜の┣┣" 撃ち —— 某書類の作成。明日投函する。

◇本日の総歩数=2,432歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.70kg(−0.30kg) / 30.2%(+0.1%)

5 februari 2023(月)※雪こんこん降り積まず

◆午前5時前起床。曇り。気温は氷点下0.9度。北北東の微風。

◆今日の雪模様 ——

  • [つくば]小雨が降り始めた@竹園。正午の気温は3.3度。まだ雪にはならないみたい。 posted at 12:12:49
  • [つくば]雪になりました@竹園。12:50の気温は2.5度。 posted at 12:59:40
  • [つくば]雪はさらに強まってきた。午後1時半の気温は1.6度。これじゃあしっかり積もるだろうなあ。 posted at 13:45:05
  • [つくば]雪は降り続いている。午後2時の気温は0.6度。どんどん下がっている。 posted at 14:28:52
  • [つくば]雪は雨(霙)になったようだが、雷鳴ごろごろ。 posted at 21:02:41
  • [つくば]午後9時の気温は0.7度。霙からまた雪になっている。夜のむしやしない。 pic.twitter.com/vvUP0nHsAN posted at 21:44:53

◆明日も雪が降るとの予報だが。

◇本日の総歩数=377歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 86.00kg(+0.80kg) / 30.1%(+0.1%)

4 februari 2023(日)※立春にはポテトサラダ

◆午前7時起床。雪ではなく曇り空。気温2.0度。南西の微風。

◆立春というのに寒々しい曇り空が広がる。午前10時になっても気温は3.7度と冷気が淀む。しかし、〈みなか食堂〉の厨房に立っていれば暖かい。じゃがいもがたくさんあるので芽が出ないうちにポテトサラダをつくった。ポテサはつくりたてを温かいうちにいただくのが美味だと店主は力説する。


◆夜が更けるとともに気温が氷点に近づいている。

◇本日の総歩数=0歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.20kg(+0.30kg) / 30.0%(−0.2%)

3 februari 2023(土)※いきなり暖かい節分に

◆春でもないのに春眠暁を覺えず、目が覚めたら午前9時だった。寝すぎ。太陽はすでに高く昇っていた。未明の最低気温は氷点下3.5度まで冷え込んだが、午前9時には4.2度。南南西の微風。

◆めちゃめちゃ寒かった昨日に比べればだいぶ暖かくなった。午後の最高気温は10.2度。

◆節分のむしやしない。


◆夜は曇り。予報によればこれから雪になるとのことだがマジですか? 天気の移り変わりが激しすぎてもうタイヘン。

◇本日の総歩数=855歩. 朝◯|昼△|夜△. 計測値(前回比)= 84.90kg(−0.45kg) / 30.2%(0.0%)

2 februari 2023(金)※イッキに冬に逆戻りし

◆午前5時起床。曇り。気温2.0度。北東の風。

◆午前の┣┣" 撃ち —— 確定申告の “経費内訳表” を市役所でもらってきた。源泉徴収票の “紙束” はすでにまとめたので、あとは方々に散らばっている必要経費関係の領収書類を掻き集めないと。年中行事とはいえ気が重い。

◆曇り空の昼下がりは北東の風が流れ込んで冷え冷えとしている。正午の気温はなんと3.7度。昨日の正午が16.7度の春の陽気だったことを考えれば、寒気の底に弾き返されたようなもの。

◆日が暮れて気温はさらに下がり続けている。今宵の〈みなか食堂〉は佐賀県の〈光栄菊 SNOW CRESCENT〉さがびより・無濾過生原酒を抜栓。ひさしぶりのスパークリング日本酒なのでフルートグラスの登場。ちらし寿司とともに。


◆午後7時前には3.2度。もう寒いがこれからもっと冷え込むのだろうか。

◇本日の総歩数=855歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.35kg(+0.30kg) / 30.2%(−0.4%)

1 februari 2023(木)※突然春めく如月の初日

◆午前5時起床。曇り。気温5.5度。西北西の風。夜中に雨雲が通り過ぎていったようだ。如月初日の朝から “内蔵花粉センサー” がけたたましく鳴り響いている。もう飛び始めてます?

◆午前の┣┣" 撃ち —— 某雑誌原稿の初校ゲラのチェック完了。編集部にメール返信。よろしくお願いいたします。

◆今日は正午過ぎに最高気温17.9度まで上がり、拙速にも “春” が来てしまったが、その後は冷たい北西風が強まって、するすると寒くなり、午後5時の今は10.9度と、またまた冬に逆戻り。

◆午後の┣┣" 撃ち —— よくわからない “ヴィジョン” を表明せよというのはなかなかキビシイものがある。

◆夜、気温はどんどん下がっている。

◆夜更の┣┣" 撃ち —— 自己紹介・プロフィール・抱負を岡崎にメール送信。

◇本日の総歩数=3,298歩. 朝◯|昼◯|夜△. 計測値(前回比)= 85.05kg(−0.15kg) / 30.6%(+0.4%)